霞美@ベースの雑記ブログ

女装ベーシスト×DTMerとしての経験と、カフェの店長経験を元に 『音楽』『人生論』『ネット活動』『グルメ』をメインテーマに様々な記事を書いてます♪

【コメダ×GODIVA】ショコラノワール♪コラボから生まれた最高スイーツの魅力

ーシェアするー

こんにちは
霞美@ベース(@kasumi_bass_)です♪


今回は、コメダ珈琲店の期間限定新商品

コメダ×GODIVA
『ショコラノワール』

の魅力について、ご紹介していきたいと思います♪

コメダ×GODIVAのコラボが実現

f:id:kasumibass:20200210021044j:plain

コメダ珈琲店に期間限定で嬉しいコラボが実現しました♪

なんと、
高級チョコレート専門店のGODIVAが監修した商品が新登場!


GODIVAのチョコレートがコメダとコラボするなんて、最高ですよね(*´ー`*)


このバレンタインの時期はソフトクリームがチョコソフトになる事が多いで、チョコ好きにとっては嬉しい期間かと思うのですが、それが『GODIVA監修』となると、その楽しみさらに増しますよね♪

『コメダ×GODIVA』というだけで、わくわくするよね♪

ショコラノワールの魅力

f:id:kasumibass:20200210020314j:plain

ソフトクリーム商品が全て『チョコソフト』に変わり、どの商品も魅力的なのですが、今回はその中の目玉商品

『ショコラノワール』

に焦点を当ててご紹介していきたいと思います!

カカオ香る贅沢なチョコソフト使用

まさに濃厚!


圧倒的な存在感のあるチョコソフトはさすがはGODIVAですよね♪


甘いけど、くどくはない


品のあるチョコソフトが温かいシロノワールと非常にマッチしています(*´ー`*)


特にチョコレート好き甘いもの好きにとっては、まさに幸せなソフトクリームですね♪

チョコソース×アーモンドのトッピング

f:id:kasumibass:20200210021740j:plain

チョコソフトの上からさらにチョコソース

そして、
チョコと相性のいいアーモンドがトッピングされています♪


シュガーパウダーの『白』がまたショコラノワールをお洒落にしてくれています(*´ω`*)


GODIVAのチョコソフトとコメダのシロノワールが最高クオリティで『ショコラノワール』として完成しているのも、このトッピングのバランスがあるからでしょう♪

カロリー

ショコラノワール(ふつうサイズ)
964kcal

ショコラノワール(ミニサイズ)
437kcal


これだけボリュームあれば、もう少し高いかと思っていました♪


まぁそれでも、ミニサイズでショートケーキよりカロリーが少し高いので、決して低くはないですよね( ゜o゜)


期間限定だからといって、食べ過ぎないように注意しましょう♪(笑)

値段

ショコラノワール(ふつうサイズ)
650円

ショコラノワール(ミニサイズ)
450円


えっ、コメダさん安くないですか?!


コメダ×GODIVAのコラボシロノワールがこんな価格でいいんですか?!


『日頃の愛顧に感謝を込めて、今だけの特別をお届けします』

と書いているだけあって、本当に嬉しい価格ですね♪

販売期間

2020年2月7日~


そして、
『なくなり次第、販売終了!』


こんな話題性があり、美味しい商品ならすぐに売り切れになるのも早いかもしれませんね(;゜0゜)


もし気になっている人がいれば、是非食べてみてください♪


チョコ好きシロノワール好きには特におすすめの商品ですよ(*´∀`)♪

コメダ×GODIVAコラボの注意点

こんなに素敵なコラボなのですが、一つ注意点があります!


それは、

『通常のソフトクリーム商品がない』

ということ!


つまり、通常のシロノワールがなく、クリームコーヒーなども全て『チョコソフト』にて提供になっています( ゜o゜)


クリームソーダについては、私が行ったコメダ珈琲店では販売中止になっていました!


通常のソフトクリームが好きな方も、この期間だけはチョコソフトを楽しみましょう♪

まとめ

コメダ×GODIVAというコラボから生まれたショコラノワールは、食べている人を幸せな気持ちにしてくれるシロノワールでした♪


カカオ香る贅沢なチョコソフトはまさにGODIVAのものであり、本当に

『今だけの特別な商品』

ですね(*´ー`*)


それなのに価格もさほど高くないので、リピーターも多いのではないでしょうか?


なくなり次第販売終了なので、気になっている人は早めにコメダへ行くことをおすすめします♪

ショコラノワールを食べて、幸せなひとときを♪


では今回はここまで♪

www.kasumibassblog.com